幸せへの階段!

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破れました

全然相手にされていませんでした。はかない恋心でした。

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アフェリエイト設置のお知らせ

大変多くの方にこのブログを見ていただき、ありがとうございます。

お気付きの方もいらっしゃると思いますが、アフェリエイトの設置を行っております。

私は今、このブログの話どおりに司法を味方に付け理不尽な元嫁、その一族と戦っています。この一族の中には裏社会に通じるものもいて、身の危険も時として味わっています。

私は、子供にも合わせてもらえません。養育費には強制執行の権利があるにも関わらず、面接交渉権にはありません。あまりにも一方的な法律です。父親の権利に対しては母性優先主義のため、理不尽な相手にも関わらず軽んじられていると思っています。
故にこの戦いは、今現在の日本の法律における父親の権利があまりにも不利かつ不公平な扱いであることへの戦いでもあります。

ご存知のかたも多いでしょうが、司法を味方に付ける。弁護士を雇ったり、司法書士に相談したりということにはお金がかかります。
個人でも私は民事再生法の適用など、自らを犠牲にしても相手の理不尽さを主張し、相手の理不尽さを徹底的に明らかにしていっています。
社会的な報復ということではなく、正当な権利が軽んじられ、愛しい我が子にも会えず、親権についてもどういう形でもあれ、母親が強い。当たり前だと思うのではなく、本当にそれが正しいのか?ということが軽んじられているという事実と戦っていくために私は、力を尽くします。
その力を借りる方法、資金調達の手段として、アフェリエイトという方法を使わせていただくことにしました。

父親の権利の主張、これこそ、私のブログを始めた最初の理由であり、最大の目標です。いまや、世界の共通の問題となっている反捕鯨運動もイギリスのたった一人の青年の主張から始まったのです。私も父親の権利を主張し、認めてもらう運動をしています。賛否両論あるでしょうが、子供を正しい未来へ導くことができないにもかかわらず、単一に母性を重視することは、問題だと思います。私は今、行政書士の資格取得、司法書士の資格取得の勉強をしています。私と同じ悩みや不安を軽くできる士業者になりたいと思います。理不尽さと戦っていくことが私の宿命と考えています。

ご不快に感じるかもしれませんが、私たち父親の権利の主張のためご協力をいただければ幸いです。











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第21話 最後の調停その3

うつ病。それは私の心の傷に医者さんが付けた名前です。薬もある。最新医学では手術さえもあるようだ。癒えない傷・・・・それを私は卑怯にも駆け引きの道具に使った。

「何をするか判りませんよ」

・・・書記官は黙り込みました。とりあえず別室に私は移され、裁判官を交えて話し合ったようです。

女性の調停員が私を呼びに来ました。ちょっとだけ調停員さんと話をしました。私はこういう性格だから、言わずにはおれない。正義と思ったことは貫き通してきたと。

そしてもとの部屋に帰ると裁判官と書記官、調停員さんが待っていました。元嫁の姿はありません。

「特例ですが・・・・別々の部屋で調書の確認をします。・・・」
書記官の若い男性職員は小さく言いました。
彼には初めてのケースだったのかもしれない・・・。脅しとも取れるこのカードで私はことを有利にしました。

裁判官を前に、両脇に調停員。わたしは臆することなく読み上げる調書を一字一句洩らさないように神経を集中しました。
最後に裁判官が「これでよろしいですか?」と質問してきたので、女性の調停員さんに「言いたいことは言わずにはいられませんから・・・」とことわると微笑みで返してくれました。

まず、慰謝料代わりに要求した。6万円の掃除代に消費税分を上乗せすること。そして司法書士の先生とも話した結果、家の売却には同意する旨の文書を盛り込むこと。その文言でした。
私は「関係書類には印を必ず押すこと。」を前面に押し出して書くことを主張しました。
コレには、裁判官も書記官も面食らったようで、そこまでの書き方はできないと言われました。
逆に私は裁判官に言いました。

「私は、元妻を信用できない。それは調停員さんも同意見でした。ですから其処までの文章を盛り込まないとすぐに裏切ります。コレは私の人生において重要なポイントです。人生の岐路です。裁判所側としてはどのような書き方なら納得するんでしょうか?」

「そうですね・・・誠意を持って協議に応じることと言う表記ですね・・・」裁判官は淡々と言い返してきました。

「家の売却に応じると言う点で印鑑をおすということだからねぇ」と

「なら、直接的な表記にしても良いではないですか?!」と切り替えしましたが、首を縦に振りません。

「それが、裁判所側の最大の表現なんですね?」というと書記官と裁判官は「そうです。」と答えました。

「しかたありません。ならそれで結構です。」私は答えました。なんと日本的な曖昧な表現しか日本の役所というところはできないのだろうと半ばがっくりしました。

そして、相手側への承認に移ることになりました。

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ご心配かけました。

ご心配かけました。
帰ってきました。

相手は、やっぱりというかすっぽかっしです。

信用して誠意を見せてもこんな感じですわ。ろくなもんじゃない。

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緊急カキコ

ここを見た方に
ここを見た方で、実際の私を知っている人もいると思います。Aさんとか。

今日、20時、N市南部のI町のYという神社に元嫁の親戚のチンピラと関係ある人に呼び出されて、行ってきます。

もし、次の書き込みが明日以降なかったら、T建設のことを警察に通報してください。一応私も警察に相談してから行きます。

冷静な話をするつもりですし、安定剤飲んで行きますから大丈夫だと思うけど。

ちなみに、エドウィン505のジーンズにユニクロのフリースジャケットで行きます。

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